
バイオマーカー・SNPはハプロファーマ > 会社新着情報 > JAIMAコンンファレンス(メタボリック・プロファイリング―最近の話題―後援:日本ヒトプロテオーム機構)にて当社社長の根本が「NMR-MP法の未病診断分野への応用の意義」を講演(9月1日
JAIMAコンンファレンス(メタボリック・プロファイリング―最近の話題―後援:日本ヒトプロテオーム機構)にて当社社長の根本が「NMR-MP法の未病診断分野への応用の意義」を講演(9月1日
JAIMAコンンファレンス(メタボリック・プロファイリング―最近の話題―後援:日本ヒトプロテオーム機構)にて当社社長の根本が「NMR-MP法の未病診断分野への応用の意義」を講演(9月1日、幕張国際会議場)
NMR-MP法は、試料に含まれる代謝物の構造情報をスナップショット化し、組成の比較や機能識別、疾病診断に応用する新たな技術として注目している。当社では唾液を用いた未病診断への応用に向けた開発を産総研の根本直博士と沖縄イノベーション創出事業の支援の下で進めている。当社では唾液を測定することで、簡便に病気発症に至る過程や・医薬品・食品摂取前後の体の状態(代謝、ストレス、疲労)をモニタリングするための新規手法として注目している。
本セッションでも年毎に企業からの参加者数が増えており、当該技術への期待度が窺えた。なお、本講演の要旨は以下。



